高島ライフは、滋賀県高島市(マキノ・今津・新旭・安曇川・高島・朽木)の暮らしを、地元目線で紹介する地域メディアです。いまはグルメ・カフェを中心に、高島の「いいもの」を発信しています。
観光客向けではなく、ここに暮らす人・通う人のためのアカウント。だから紹介する場所は「地元民が本当に通っているか」が基準です。
だから高島ライフのPRは、折込チラシ・ポスティングを打つような高島の事業者すべてが対象です。飲食はもちろん、住まいや習い事まで——読者=高島の生活者に、自然な「おすすめ」として届けます。
良くなかったお店は投稿しません。星評価はつけず、「行く価値がある」と判断したものだけを紹介します。
取材依頼ではなく、自分が客として訪れた体験を投稿します。「行ってよかった」が起点です。
観光客向けの「映え」ではなく、高島〜湖西エリアの暮らしの中で生まれる情報を発信しています。
運営者の個人性ではなく、情報の質と編集で勝負します。お店と街が主役です。
女性中心(約66%)
購買力のあるファミリー世代〜熟年層に幅広く到達
週末に湖西へ訪れる
おでかけ・消費に前向きな層
※ 実データ例:新規開店ランチ店の投稿で、リーチ45,611アカウント。25〜34歳 16%/35〜44歳 19%/45〜54歳 30%/55〜64歳 22% と、若年層に偏らず幅広く到達。
高島の生活者は、すでに紙媒体ではなく Instagram で情報を得ています。これは推測ではなく、総務省・業界調査が裏付ける事実です。
出典:総務省 令和6年度 情報通信メディア利用時間調査
出典:ガベージニュース 月ぎめ新聞購読率(2025年)
飲食店が SNS 集客を活用している割合
うち最多は Instagram
SNS経由で飲食店を知った人のうち
Instagram 経由の割合
出典:飲食店ドットコム SNS集客調査 / PR TIMES(例は飲食ですが、同じ読者に届く構造はどの業種でも変わりません)
フォロワー数の規模ではなく、1投稿あたりの到達と「保存数」に価値を置いて運用しています。保存は「後で行く」「家族に教える」という来店意向に直結する行動です。
※3つとも同一リールの実績(2026年7月時点)
しかも単発ではありません — 直近2ヶ月の累計で 視聴 50万回・リーチ 13万(12投稿)。
いまのInstagramの仕組みでは、保存やシェアは「いいね」よりも強く評価される傾向があります。フォロワー数に関係なく、保存される投稿ほどリーチが広がります。
Instagram のリールには、紙媒体やラジオ、Web広告では実現できない構造的な強みがあります。
地元目線で訪れた体験として投稿するため、広告として読まれず、自然な「おすすめ」として受け取られます。お店を選ぶときの参考にされやすい届き方です。
投稿はスマホに保存され、後日「行きたいリスト」として参照されます。一度読まれて捨てられる紙媒体と違い、繰り返し見返される情報になります。
投稿はフォロワーだけでなく、まだお店を知らない人にも自然と広がります。直近の伸びている投稿では、視聴者の98.5%がアカウントをフォローしていない新規の方でした。
投稿はアカウントに残り続け、発見タブや検索からも新規視聴者が流入します。1回の制作が、その後も長く見られ続けます。
リーチ・保存・シェア・地域比率・年齢層まで、投稿後にインサイトで確認可能。広告費の根拠を明確に説明できます。
取材日に1.5〜2時間立ち会うだけ。撮影・編集・投稿はすべて当方で完結します。
高島市・湖西エリアの事業者が普段使っている広告媒体(折込チラシ・フリーペーパー・ラジオ・ネット広告)と比較すると、リール1本の費用対効果は明確に優位です。
| 媒体 | 1回の費用 | 主なリーチ層 | 効果測定 | 保存性 |
|---|---|---|---|---|
| 新聞折込(高島全紙1回) | 約 67,000円〜 | 50代以上中心 | 困難 | 当日廃棄 |
| 京都新聞 滋賀版 5段1/4 | 15〜25万円 | 50〜70代 | 困難 | 当日のみ |
| フリーペーパー 1ページ | 10〜30万円 | 湖南エリア中心 | 限定的 | 1ヶ月 |
| リビング滋賀 5cm×3段 | 5〜8万円 | 湖南エリアのみ | 限定的 | 1週間 |
| e-radio スポット20秒 | 1.8万円/本+制作3.3万円 | 滋賀県域 | 困難 | 残らない |
| Google / Meta広告(月額) | 3〜10万円/月 | 全年代 | 可(数値追跡) | 残らない |
| 高島ライフ・リール1本 | 33,000円〜 | 20〜60代女性に幅広く | 可(インサイト共有) | 数ヶ月〜数年 |
価格は2026年5月時点の業界実勢調査ベース。フリーペーパー・新聞広告は媒体社により変動。
ご希望に合わせて3つのプランをご用意しています。撮影・編集・投稿まで一式お任せください。
2026年5月時点の料金です
高島ライフの料金は、フォロワー数の成長に応じて随時改定しています。
アカウントの影響力に比例した、公平な料金体系を維持するためです。
※ 早期にご依頼いただくほど、有利な料金でご利用いただけます。
撮影する対象(料理・商品・サービス・体験など)は、お店側でのご用意をお願いします(業界標準)。
営業時間内またはその前後で、1.5〜2時間程度の撮影時間をお願いします。
投稿予定日の3日前を目安に、編集済みの動画とキャプションをDMでお送りします。事実関係(店名・住所・営業時間・メニュー・価格・タグ等)の修正に1回まで対応します。動画の構成・編集・BGM等の制作面の修正はお受けできません。
景品表示法(ステマ規制)に基づき、投稿には Instagram 公式のタイアップ投稿タグと「#PR」表記を付与します。この表記の省略・削除には応じられません。
お店のSNSへのリポストは自由です(@takashimalife のタグ付けをお願いします)。HP・店内POP・チラシ等への活用をご希望の場合は、別途ご相談ください(別途お見積もり)。なお、動画ファイル単独の提供は行っておりません。
高島ライフは紹介=おすすめの方針です。ご依頼前に一度お店を訪問させていただく場合があります。
お店のこと、PR案件のご相談は Instagram の DM
からお気軽にお寄せください。
お返事は通常3営業日以内にお送りします。